青汁をペットボトルで作る

青汁はペットボトルで作るのが楽

青汁はペットボトルで作ると便利!気が向いたときにすぐ飲める

青汁はコップで作る人が多いと思います。自分もはじめはコップで作っていました。

 

 

でも青汁をいちいちコップで作るというのはめんどくさいですよね。
そこでおすすめするのが

 

ペットボトルで青汁を作る

 

というものです。

 

 

2袋か3袋ぐらいつかって、ペットボトルにそれなりの量の青汁をつくっておけば
ある程度の量を残しておいて、気が向いたときに冷蔵庫からだせばすぐ飲めますよね。

 

青汁をペットボトルで作るメリットとして

  • 大量につくっておける
  • 気が向いたときにすぐ飲める
  • ペットボトルを振れば青汁粉末をかきまぜれる
  • 汚くなったら次のペットボトルを使えばいい
  • 持ち運び便利

こういう点があげられます。
コップで青汁を作ると、粉末をかき混ぜる為にスプーンや
シェーカーなんかをつかう人もいるですが、ペットボトルでつくれば
青汁を振ればいい具合に書き混ざるのでおすすめです。

 

コツとしては、最初に水や牛乳などをある程度入れておいたほうがいいでしょう。
先に粉末をすべていれてしまうと、ペットボトルの底に粉末が固まってしまって
うまく混ざらない可能性があります。

 

ペットボトルで青汁をつくるデメリットとすれば

  • 冷蔵庫で残していると場所をとる
  • 長い時間残しておくと、劣化する危険性がある
  • ペットボトルが必要になる

こういった点があげられます。
ペットボトルは最近いろいろなものにつかわれていますから
手に入りやすいと思いがちですが
あまり飲み物を購入したりしない人にとってはペットボトルが足りないかもしれませんし
1.5Lぐらいの大きなペットボトルだと青汁を作るのにはやや不向きな印象があります。

 

でも青汁はペットボトルで作るのが断然便利です。
これは緑効青汁という青汁のテレビショッピングをみていたら
緑効青汁をペットボトルで飲んでいる人が多かったのをみて気づきました。

 

 

もっとペットボトルで作ったら楽だというのが有名になるべきだと思います。
コップでいちいち青汁を作るのは大変だと思うんですけどねぇ。

 

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